京都のお見合いパーティーでの服装
2月 28th, 2010京都からお届けしています。
お見合いパーティーを成功させるために、第一印象の服装はとても大切だと思います。
けど、お見合いパーティーといっても気合の入りすぎ、やりすぎは逆効果ですよね。
私も、京都のお見合いパーティーや異業種交流会に参加する時、何を着ていけばいいのかいつも迷います。
最低限は、ジーンズやTシャツなどくだけすぎた格好は避けた方が無難だということは分かるんだけど。
相応しい服装ってよく分からないので、調べてみました。
パーティーの企画によって服装も変わってきますが、共通するポイントは「清潔感」。
特に指定がない場合は、あまり、堅苦しくならず、清潔感を心がけ
「いつもより少しだけおしゃれな服装」を心がけること。
ポイントは、お見合いパーティーの服装はエレガントにまとめる。
柔らかなラインのスーツやワンピースなどでエレガントに決めるのがおすすめだそうです。
上質な透け感のあるシルクシフォンやレース、高級感のあるシルクなどこういった透ける素材を
上品にみせるには、全部透けている服装ではなく、肩だけとか袖だけ透けているような
さりげない透け感を意識すること。
ただし、結婚式場に行くときのような派手な服装やブランドづくめはNG。
男性が結婚相手に求める条件は、同じ価値観を持っている女性、金銭感覚がしっかりしている女性です。
結婚できない女性のタイプは「金銭感覚が疑問」な女性。
男性は金遣いの荒い女性とだけは結婚したくないんです。
ですから、真剣に結婚相手を探すような結婚前提のパーティーの場合、
「浪費家」というイメージをもたれるような派手な服装やブランドづくめは避けましょう。